ScubaLab

潜水図鑑

iOS モバイルアプリ

ダイビングで出会った生き物を、自分だけの図鑑に。

「あの魚なんだっけ?」をその場で調べて記録。ダイビング中に出会った海の生き物を写真とともに登録すると、学名や解説つきの図鑑ページが育っていきます。どこで、どの機材で撮ったかまで残せる、ダイバーのための生き物図鑑アプリです。

App StoreGoogle Play(準備中)
潜水図鑑の画面プレビュー

主な機能

写真からかんたん記録

フォトライブラリから写真を選ぶと、EXIF情報から撮影日とカメラ機種を自動入力。ダイビングポイントは約700ヶ所のデータベースから検索でき、1種類の生き物につき最大3枚の写真をタグ・メモとともに登録できます。

約3,000種の生き物データベース

生き物名は約3,000種を収録したデータベースからのインクリメンタルサーチで選択。学名・カテゴリ・解説が図鑑ページに自動で載ります。データベースにない生き物は自由入力でも登録できます。

撮影機材も一緒に記録

EXIFのカメラ機種を機材データベースと自動照合し、そのカメラに対応するハウジングを約140機種の中から候補として提示。どの機材で撮った1枚かも図鑑に残せます。

探せる・並べ替えられる図鑑

名前・ダイビングポイント・タグで絞り込み検索。タグは「幼魚」「色違い」「レア」「卵」など8種類。登録日・撮影日・名前・ポイントでの並べ替えにも対応しています。

図鑑カードの書き出し

ポラロイド風フレームに写真を配置してカメラロールに保存。写真のみ・生き物情報カード(和名・学名・解説つき)・ダイビングスポットカード(ポイント名・日付つき)の3パターンから選べます。

データはすべて端末の中に

記録はすべて端末内に保存され、他のユーザーと共有されることはありません。写真は自動的に最適なサイズへ圧縮されるので、容量を気にせず図鑑を育てられます。

図鑑カードのサンプル

出会いを、1枚のカードに。

実際にアプリで書き出した図鑑カードです。3つのパターンから選べます。

図鑑カードのサンプル(生き物情報カード)
生き物情報カード和名・学名と生態情報つき
図鑑カードのサンプル(ダイビングスポットカード)
ダイビングスポットカードポイント名と撮影日つき
図鑑カードのサンプル(写真のみ)
写真のみフレームだけのシンプル仕上げ

Pro プラン

図鑑を、もっと深く。

AI解説の自動生成

登録した写真そのものをAIが読み取り、その個体に合わせた解説文を自動生成。図鑑ページがより深くなります。

全フレーム利用可能

図鑑カード書き出しで全5種類のフレームが選択でき、ウォーターマークも非表示になります。

広告の非表示

一覧・詳細・写真加工画面のバナー広告が非表示になります。